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WordPressを他サーバーからmixhostに!これはNG!?移転した手順まとめ

投稿日:2017-04-03 更新日:

前回のブログ記事でmixhost(ミックスホスト)がまだ運用歴は短い新しいレンタルサーバーだけど、「安い・SSDストレージで速い・お試し期間も30日間と3拍子揃ったおすすめサーバー」と褒めましたね♪

ボクが実際に、「他ブログを海外サーバーのHostgatorからmixhostに移転させてみました」が全く問題なしです!

移行後1週間以上経って、検索流入&PVも減らずに増えて、おまけにSSL対応も先週頭にしても問題なく運用できたので、「正式契約」しました(*´ω`*)

ということで、今日はボクが実際に「このやり方はNG!?WordPressを他サーバーからmixhostに移転した手順をまとめてみます!」

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目次

WordPressを他サーバーからmixhostに移転(引っ越し)する方法は3つ!

WordPressを他サーバーからmixhostに移転(引っ越し)する方法は3つ!

うむ・・・どの方法でmixhostに移転させようかな・・・(´・ω・`)

ボクは以前に「ロリポップ!からエックスサーバーにレンタルサーバーを移転」させましたが、今回も同様の手順で移転(引っ越し)しました。

大きくいって、他サーバーから mixhost に移転(引っ越し)する方法は

  1. プラグイン:Duplicatorを使用して移転する
  2. プラグイン:All-in-One WP Migrationを使用して移転する
  3. プラグインを使わずに自力でデータベース、ファイルをダウンロードしてmixhostにアップロードする

①、②の方法は「WordPressのデータを丸々コピーしてmixhostに移転(引っ越し)作業をする」ために、「記事数が少ない、画像を多用していないなどのデータが少ないブログ・サイト」であれば、1時間から数時間で簡単にサクッと終わらせることができます。

自分のブログ・サイトのファイルサイズが数百MBなら①、②の方法が使えますが数GBあると③の方法になるよ!

サーバー移転は①>②>③で移転時間、難易度が変わってきます(´・ω・`)

 

 

プラグイン「Duplicator」を使用して他サーバー他サーバー(Hostgator)からmixhostに移転(引っ越し)!

プラグイン「Duplicator」を使用して他サーバー他サーバー(Hostgator)からmixhostに移転(引っ越し)!

再チャレンジのDuplicator!うまくいってくれ(笑)

ということで、ボクは楽にサーバー移転したいので、前回のエックスサーバー移転と同様に①プラグインDuplicatorを使用してmixhostに移転作業を開始しました♪

移転作業の流れとしては

  1. プラグインDuplicatorで、データパッケージを作成する。
  2. mixhostで、移転事前準備でドメイン設定をする。
  3. mixhostに、DuplicatorのファイルでWordPressデータのアップロード・復元作業
  4. セキュリティ対策で、移転時にできた不要ファイルの削除と動作確認してネームサーバーを変更
長男:Yoshi
やっぱり楽にサーバー移転したいから、①のプラグインDuplicatorで移転するぞ!
ホントに大丈夫~?前回もそれで結局使えなくて③の方法になったでしょ!?
kate2x先生
長男:Yoshi
今回のサイトは「容量がこのサイトみたいに大きくない」から大丈夫・・・なはず!?

 

①プラグインDuplicatorでデータパッケージを作成する

①プラグインDuplicatorでデータパッケージを作成する

こんなメキシコのタコスのように・・・キレイにパッケージしてくれ!

さて、以前のこのブログをエックスサーバーに移転(引っ越し)した時には、Duplicatorのサイズオーバーで失敗して③の方法になったけど(´・ω・`)

今回の他ブログはそこまで容量が大きくないので無事mixhostに移転できるのか?

 

WordPressを最新バージョンにする!エラーしやすいプラグインは停止or削除しておく!

前回の「エックスサーバー移転作業の注意点」同様に、今回のmixhostへの移転作業前

  • WordPressのバージョンを最新の状態にしておく
  • エラーを引き起こしやすいキャッシュ系、バックアップ系、セキュリティー系のプラグインを停止or削除しておく

ボクは以前セキュリティー系プラグインの「SiteGuard」のログインページの画像認証機能をONにしていたので、サーバー移転後に画像認証部分が表示されずにログインできなくて困ったので先にプラグインを停止させました。

 

プラグイン「Duplicator」をインストールしてデータのパッケージを作成する

プラグイン「Duplicator」をWordPressにインストールして、その後に「Packages>Create New」と進んで「パッケージ」を作成します。

さて前回はScanでエラーがでてパッキングができなかったけど今回は容量が数百MBなので無事パッケージの作成が成功するか?

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あかん!!今回は容量のWarn警告はでなかったけど、「phpバージョン」やら「海外サーバーでの特有の警告」がでた(笑)

 

でも、容量で問題がなかったということは「Build」は成功するかも知れないということで、「強行突破」をまたもやしてみると・・・。

無事「Build」は完了しました♪

その後に「Package Completed」と表示されたら、InstallerとArchiveの両方を自分のPCにダウンロードします。

参考  WordPressの他サーバーからの移転方法(Duplicatorを使用)

 

②mixhostで移転事前準備でドメイン設定

②mixhostで移転事前準備でドメイン設定

よ~し!次はドメイン設定だね!おいちゃん取っちゃうよ!!

Duplicatorでのデータのパッケージの作成が終わったら、「mixhost側で移転事前準備作業」をします。

このmixhostでの移転事前準備は移転方法の①②③すべて共通だよ!

 

mixhostでアカウント開設!お試し期間30日間(無料)に申し込む

まずは mixhost で新規アカウント開設するけど、mixhostのいいところは「クレジットカード不要で今すぐ30日間無料お試し」ができるところです!

30日間も「無料お試し期間」があれば、移転作業も焦ってする必要もないし、色々試してみて気に入ったら本契約すればいいのです(´・ω・`)

 

本契約時の支払い方法

  • クレジットカード
  • PayPal
  • 銀行振込(楽天銀行)

に対応しています。

「30日間の無料お試し期間の申し込み」は、画面に表示される手順に沿って情報を入力していくだけなので、迷う事もないです♪

参考  クレジットカード不要で今すぐ30日間無料お試しmixhost申し込み

 

独自ドメインを設定する

mixhost 独自ドメイン設定 cpanel アドオンドメイン

cPanelにログイン後の真ん中くらいのドメインのセクションにある「アドオンドメイン」ね!

mixhostに独自ドメインを設定するには、「サーバーのcPanel」にログイン後、「ドメインのセクション」にある「アドオン ドメイン」をクリックします。

 

そして次に表示されるアドオン ドメイン画面

mixhost 独自ドメイン設定 cpanel アドオンドメイン

  1. 新しいドメイン名:利用したい独自ドメインを入力する(wwwは不要)
  2. サブドメイン:好きなサブドメインを入力する(新しドメイン名を入力すると自動的にサブドメインも入力されるので、そのままでOK)
  3. ドキュメントルート:Webサイトデータをアップロードするフォルダを選択する(新しドメイン名を入力すると自動的にドキュメントルートも入力されるので、そのままでOK)
  4. このアドオンドメインに関連付けるFTPアカウントを作成します:Webサイト毎に「別のFTPアカウント」でWebサイトデータをアップロードしたい場合(管理者が異なる場合など)などに選択する。通常はチェックを入れる必要はないです(ボクもチェックを入れていません)

「ドメインの追加」をクリックして、設定完了画面が表示されたら、独自ドメインの追加は完了です♪

参考  独自ドメインの設定

 

独自ドメインでのアクセス設定をする

mixhostに移転作業を進めるのにPCから独自ドメインにアクセスしなければいけないのですが、現状だと元のサーバーにアクセスする状態になっています。

なので

  1. 契約しているドメインの会社のネームサーバーを変更する
  2. hostファイルを編集して、一時的に新しいサーバーにドメイン名でアクセスする

①の方が簡単なのですが、「ネームサーバーを書き換えた」場合には数時間~72時間かかる上にその間は旧サーバー、新サーバーのどちらにアクセスされるかわからないので、万が一移転作業が失敗した場合には「ネームサーバーを元のサーバーに戻す」時間分がプラスされて、サイト・ブログが表示されなくなります!

リスクは①の方が少ないですが、②の「自分のPCだけ新サーバーにアクセスする」hostファイルを編集してアクセスした方が、「サイト・ブログはそのまま元のサーバーで表示されている」ので問題なく移転できます。

「hostファイルの書き換え」も一行追加して、終わったら削除するだけなのでそこまで難しくありません。

参考  独自ドメインでのアクセス設定

 

セキュリティー設定を変更する

mixhost cpanel インデックス セキュリティー設定を変更する

下の方にある詳細セクションのインデックスね!

独自ドメインを設定したら、次はDuplicatorを使用する上でセキュリティ上のリスクとなるので、ファイルの一覧のセキュリティー設定を変更するよ!

 

cPanelの下の方にある「詳細セクション」の「インデックス」をクリックします。

mixhost セキュリティ設定 ファイルの一覧表示

mixhost セキュリティ設定 ファイルの一覧表示

  1. フォルダの一覧の中から、「public_htmlディレクトリ」の左側のフォルダアイコンをクリック
  2. 先ほど追加したドメイン名の「ドキュメントルートのフォルダ」をクリック
  3. 「インデックスなし」を選択して、保存をクリック

設定完了画面が表示されたら完了です♪

 

③mixhostにDuplicatorのファイルでWordPressデータのアップロード・復元作業

③mixhostにDuplicatorのファイルでWordPressデータのアップロード・復元作業

しゃぼん玉のように壊れたらイヤよ!!成功してね!!

FTPソフトを使ってmixhostのサーバーに接続します。

サーバー側で設定した「独自ドメインのドキュメントルート」フォルダに移動後、Duplicatorでパッケージした時のファイルInstaller(install.php)とArchive(zipファイル)の2つをアップロードします。

ボクは、ファイル高速で大量に送ることができる「FileZilla」でアップロードしました。

参考  FTPソフトの設定方法

 

MySQLデータベースの作成

mixhost MySQLデータベースの作成

ドメインセクションの上のデータベースセクションのMySQLデータベースウィザードだよ

次にMySQLデータベースの作成をする為に、「cPanelのデータベースセクション」にある「MySQLデータベースウィザード」をクリック。

mixhost MySQLデータベースの作成

mixhost MySQLデータベースの作成

好きな名前(わかりやすい名前)で、「作成するデータベース名」を入力して、次の手順をクリックして、「好きなユーザ名」と「パスワード」を入力します。

ユーザの作成後に表示される画面ですべての権限にチェックをいれて、「完了画面」が表示されたら完了♪

 

WordPressを復元する!

ここまで来たらあと一息ですよ!

あとはWordPressのデータを復元するだけです(´・ω・`)

 

まず「http://独自ドメイン/installer.php」、または「http://www.独自ドメイン/installer.php」に「自分のPC」からアクセスします

この時②mixhostで事前移転準備の「独自ドメインでのアクセス設定をする」でネームサーバーを変更した場合は、ネームサーバー切り替え時間(数時間~72時間)経っていないとアクセスできません。hostファイル編集の場合はすぐにアクセスできます。

 

次にインストール画面が表示されるので、前の手順で作成したデータベース情報、Name(データベース名)、User(データベースユーザー名)、Password(パスワード)を入力し、Test Connectionをクリック。

「Success」と表示されたら、下部の「I have read all warnings & notices」にチェックを入れ、「Run Deployment」をクリック・・・・確認メッセージが表示されたらOKをクリック。

 

はい・・・ボクが「この画面キャプチャー」をブログに載せてない意味がわかりますね?

 

Successしなかったんだよ!!phpでエラーがでたよ!!その他にもいっぱいエラーがでてダメだったんだよ(ノω`●)

これは、海外サーバーのHostgatorとmixhostのphpバージョンの互換性で問題がでたみたいで、その後何度やってもエラーで諦めました・・・。

 

うまくSuccessした方は

  • Deployが開始され完了する
  • アップデート画面が表示されるので、同じドメインを引き継いで使用する場合はURLをOld SettingsからNew Settingsに内容が同じになるようコピーして下さい。その後右下のRun Updateをクリック

完了画面が表示されたら復元作業完了です(´・ω・`)

その後はセキュリティ対策で移転時にできた不要ファイルの削除動作確認してネームサーバーを変更すれば終了です。

参考  WordPressの他サーバーからの移転方法(Duplicatorを使用)

長男:Yoshi
あかんわ!!やっぱりDuplicatorは相性悪すぎだわ(笑)
だから言ったじゃない!失敗するって(笑)
kate2x先生

 

手順変更!プラグイン「All-in-One WP Migration」を使用して他サーバー他サーバー(Hostgator)からmixhostに移転(引っ越し)!

手順変更!プラグイン「All-in-One WP Migration」を使用して他サーバー他サーバー(Hostgator)からmixhostに移転(引っ越し)!

失敗したからAll-in-One WP Migrationで再チャレンジや!!

Duplicatorでの移行は失敗するので、諦めたボクはプラグイン「All-in-One WP Migration」を使用して移行作業を再開することに(ノω`●)

「All-in-One WP Migration」での移行作業は時間はかかるけど簡単に移行することができました♪

 

手順はDuplicatorの移行作業と似た感じで

  1. プラグインAll-in-One WP Migrationでエクスポート
  2. mixhostで移転事前準備でドメイン設定
  3. mixhostにWordPressをインストールしてプラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート
  4. 動作確認をしてネームサーバーを変更して終了
長男:Yoshi
初挑戦の②のプラグインAll-in-One WP Migrationで移転再チャレンジや!!
ホントに大丈夫~?初めてでうまくいくの!?
Trixie先生
長男:Yoshi
説明を読んだ限りでは・・・たぶん大丈夫!

 

①プラグインAll-in-One WP Migrationでエクスポート

プラグインAll-in-One WP Migrationでエクスポート

All-in-One WP Migrationの方が時間はかかるけど簡単です!

プラグイン「All-in-One WP Migration」を、WordPressにインストールして有効化してね!

  1. 左側メニューのAll-in-One WP Migrationをクリックして、「EXPORT SITE」と表示されたら、緑色のEXPORT TOをクリック
  2. メニューが展開したら、FILEをクリック

 

エクスポート作業中の表示になるので完了するまで放置!ただし512MB以上は注意が必要!

大体ボクの場合は、20~30分でエクスポートできました。

その後ダウンロードすることが可能になるのでファイルをダウンロードします。

ただしAll-in-One WP Migrationではエクスポートするファイル容量は無制限なのですが、512MBまでしかインポートすることができないのです!

 

「512MB以上のバックアップデータをインポート」するには、有料オプションの「Unlimited Extension」を購入するか、メディアファイルの容量が多い場合が一般的なので、Advanced optionsをクリックし、Do not export media library (files)にチェックを入れてから、再度エクスポートしましょう。

この場合は「メディアファイル」はインポートされないので、移転完了後に「メディアファイル」をFTPソフトで自分で移転させないといけません。

 

②mixhostで移転事前準備でドメイン設定

Duplicatorの「②mixhostで移転事前準備でドメイン設定の手順」と同様です。

ただし「セキュリティー設定を変更する」の手順は今回は必要ないので、設定しなくて飛ばしてください。

 

③mixhostにWordPressをインストールしてプラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート

③mixhostにWordPressをインストールしてプラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート

mixhostには簡単WordPressインストール機能があるので安心です!

次に「cPanel」にログインして、mixhostにWordPressをインストールします。

mixhostへWordPressをインストールする方法は「簡単インストール機能」があるので、それでサクっとインストールできます。

参考  簡単アプリインストールでWordPressをインストールする方法

 

WordPressの管理画面にログインして「新しいWordpress」がインストールされているか確認する!

WordPressをインストール後、「新しいWordPress」の管理画面にログインします。

ネームサーバーの変更の反映後か、hostファイルの編集していれば、「http://ドメイン名/wp-admin/」で新しいWordPressの管理画面にログインできます!

 

ちゃんと新しいWordPressで「記事がない状態・初期のWordPress」かどうか確認してね!

今までのブログ・サイトの管理画面が表示されていたら、それはネームサーバーの変更が反映されていないorhostファイルの編集失敗しているよ!

 

新しい初期のWordPressの確認ができたら、プラグイン追加で「All-in-One WP Migration」をインストールして、エクスポートファイルをインポートする!

③mixhostにWordPressをインストールしてプラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート

  1. 左側のメニューからAll-in-One WP Migrationの「Import」を選択して「IMPORT SITE」と表示されたら、緑色の「IMPORT FROM」をクリック
  2. メニューが展開したら、「FILE」をクリック
  3. ダウンロードした「エクスポートファイル」を選択して開く

アップロード⇒インポートと開始されるので待ちましょう。

ボクの場合はインポートも30分くらいで終わりました。

 

インポートの最終確認画面がでるので、「CONTINUE」をクリックして「1. You must save your permalinks structure twice. Permalinks Settings」をクリックすると、「ログイン画面」が表示されます。

移転前に使用していた「ログイン名・パスワード」でログインしましょう♪

 

その後WordPress管理画面の設定の「パーマリンク設定」で、何も変更せずに変更を保存をクリック。

あとはhttp://ドメイン名/でアクセスし、正しくサイト・ブログが表示されたらインポートは完了♪

 

④動作確認をしてネームサーバーを変更して終了

「旧サーバーで使っていたWordPressのテンプレート・プラグインがちゃんと動作するか?表示がおかしくないか?移行のために停止・削除したプラグインを元に戻す」などの動作確認をおこなしましょう。

移転後に旧サーバー・新サーバーでアクセスしているのかわかりやすいように、ボクは以前同様に「新サーバーにしかないプラグイン」で判断していました

「hostファイル編集」でmixhostにアクセスしていた人は、ネームサーバーを変更すれば移転(引っ越し)作業は終了です。

参考  WordPressの他サーバーからの移転方法(All-in-One WP Migrationを使用)

長男:Yoshi
あかん!!移転作業成功したわ♪
おめでとう♪お疲れ様♪
Trixie先生

 

まとめ 「サーバ移転」はちょっと難しいけど、mixhostは「WordPress移転代行サービス」もリーズナブルであるよ!

サーバ移転はちょっと難しいけどmixhostはWordPress移転代行サービスもリーズナブルであるよ!

やったった!ボクはmixhostにサーバー移転成功したった!!

ということで、今回もボクは「Duplicatorでサーバー移転作業」は失敗に終わりました(ノω`●)

Duplicatorでのサーバー移転作業は、短時間でできるけど何かとエラーで問題があって失敗することも多いそうです・・・・。

その点All-in-One WP Migrationでのサーバ移行は時間はかかるけど、簡単に移行できてボク的にはAll-in-One WP Migrationがおすすめです!

ただし、容量が大きい場合はやっぱり③プラグインを使わずに自力でデータベース、ファイルをダウンロードしてmixhostにアップロードする方法で頑張るしかないですね(´・ω・`)

 

長男:Yoshi
でも「サーバ移転」はメンドイし、何かあったらイヤだ!そもそもわからないし!ってアナタ!!
mixhostは「WordPress移転代行サービス」もあるわよ!
kate2x先生
大体WordPress移転代行サービスは1万円以上するところが多いのに、mixhostの場合は1サイト4,980円で移行サービスが受けれるの!
Trixie先生
長男:Yoshi
「わからない!めんどくさい!失敗したくない人」や「時間がない人」は、リーズナブルなWordPress移行サービスを利用した方が簡単お手軽にmixhostに移行できますね(*´ω`*)
⇒mixhostのWordPress移転代行サービスをチェック

 

あとはネームサーバーが浸透して、サーバー本契約をしたらサイト・ブログをSSL化対応すればもう完璧ですね♪

参考  本契約への移行方法

ということで、久々の「他サーバーからのmixhostへサーバ移転」しました。

長男:Yoshi
快適で使いやすく安定もしているので、ロリポップ!と同じ値段でエックスサーバーと同じくらいいい機能のmixhostはおすすめですよ!

SSD採用で独自SSLも無料でワンボタン!今のところ全くボクのサイトは問題なしで30日間無料お試しもついているので、お試しするだけでも意味がある!

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SSL化対応については有名無料WordPressテンプレートの「Gushのエローラさん」や「Simplicityのわいひらさん」が詳しく書いてくれているので、それに従ってSSL化すればできちゃいます(*´ω`*)

参考 https://naifix.com/xserver-ssl/

参考 https://nelog.jp/mixhost-wordpress-ssl

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