3バカ兄弟の日常:世界一周旅行情報-セブ島生活ブログ

3バカ兄弟の日常 世界一周旅行情報-セブ島生活ブログ。2011/3/16より2年1ヶ月56カ国を世界一周バックパッカーの旅をしました。世界中で「今日のコーラ」と「今日の美女」を撮影!観光地、費用、持ち物、安宿、お土産、世界遺産、LCC、フィリピン・セブ島語学学校、留学情報などお届けします!

mixhost(ミックスホスト)

WordPressを他サーバーからmixhostに移転!これはNG!?注意点と手順を説明するよ

投稿日:2017-04-03 更新日:

前回のブログ記事でmixhost(ミックスホスト)がまだ運用歴は短い新しいレンタルサーバーだけど、「安い・SSDストレージで速い・お試し期間も30日間と3拍子揃ったおすすめサーバー」と褒めましたね♪

実際に「他ブログを海外サーバーのHostgatorからmixhost(ミックスホスト)に移転させてみました」が全く問題なしで安心している こんばんわ ボクです。

移行後1週間以上経って検索流入&PVも減らずに増えて、おまけにSSL対応も先週頭にしても問題なく運用できたので「正式契約」をしました(*´ω`*)

mixhost(ミックスホスト)が気になっているアナタは実際に「サーバー移転」と聞くと、ちょっと不安になりますよね?

ということで、今日はボクが実際にmixhostに移転したので「WordPressを他サーバーからmixhostに移転!これはNG!?注意点と手順を説明するよ」

スポンサーリンク

アドセンス 記事下

WordPressを他サーバーからmixhost(ミックスホスト)に移転(引っ越し)する方法は3つ!

WordPressを他サーバーからmixhostに移転(引っ越し)する方法は3つ!

うむ・・・どの方法でmixhostに移転させようかな・・・(´・ω・`)

ボクは以前「ロリポップ!」から「エックスサーバー」にレンタルサーバーを移転させましたが、今回も同様の手順で移転(引っ越し)しました。

大まかに他サーバーから mixhost に移転(引っ越し)する方法は

  1. プラグイン:Duplicatorを使用して移転する
  2. プラグイン:All-in-One WP Migrationを使用して移転する
  3. プラグインを使わずに自力でデータベース、ファイルをダウンロードしてmixhostにアップロードする

①、②の方法は、WordPressのデータを丸々コピーしてmixhostに移転(引っ越し)作業をするために、「記事数が少ない、画像を多用していないなどのデータが少ないブログ・サイト」であれば、1時間から数時間で簡単にサーバー移転作業をサクッと終わらせることができます。

自分のブログ・サイトのファイルサイズが数百MBなら①、②の方法が使えますが、数GBあると③の方法になるよ!

サーバー移転は①>②>③で移転時間、難易度が変わってくるよ(ノω`●)
長男:Yoshi
Willaちゃん
ロリポップからエックスサーバーに移転した時に①の方法で失敗したわよね!?

 

①WordPressプラグイン「Duplicator」を使用してHostgator(移転元)からmixhost(ミックスホスト)にサーバー移転する方法は?

①WordPressプラグイン「Duplicator」を使用してHostgator(移転元)からmixhost(ミックスホスト)にサーバー移転する方法は?

再チャレンジのDuplicator!うまくいってくれ(笑)

①WorePressプラグイン「Duplicator」でのサーバー移転作業の流れとしては

  1. プラグインDuplicatorで、データパッケージを作成する。
  2. mixhostで、移転事前準備でドメイン設定をする。
  3. mixhostに、DuplicatorのファイルでWordPressデータのアップロード・復元作業
  4. セキュリティ対策で、移転時にできた不要ファイルの削除と動作確認してネームサーバーを変更

参考  WordPressの他サーバーからの移転方法(Duplicatorを使用)

ボクはラクにサーバー移転したいので、前回のエックスサーバー移転と同様にプラグインDuplicatorを使用して、mixhost(ミックスホスト)にサーバ移転する方法を開始しました♪

WordPressプラグイン「Duplicator」でサーバー移転する方法は簡単なんだけど、結構失敗するんだよね(ノω`●)
長男:Yoshi
Willaちゃん
エックスサーバーに移転した時も失敗したけど大丈夫!?

 

1.WordPressプラグイン「Duplicator」でデータパッケージを作成する

①プラグインDuplicatorでデータパッケージを作成する

こんなメキシコのタコスのように・・・キレイにパッケージしてくれ!

以前このブログをエックスサーバーに移転(引っ越し)した時には、Duplicatorの「サイズオーバー」で失敗して③の方法になったけど、今回の他ブログはそこまで容量が大きくないので無事mixhostに移転できると踏まえて・・・。

①Duplicatorのパッケージングの方法はエックスサーバーに移転した時と同様なので、その記事を参照してください。

3,595view
ロリポップが遅いし重い!高速化する方法とエックスサーバーに移転の注意点を説明するよ
ロリポップが遅いし重い!高速化する方法とエックスサーバーに移転の注意点を説明するよ

やっとWordpress(ワードプレス)のブログを「ロリポップ!」から「エックスサーバー」に移転が終わったけど・・・。 ...

続きを見る

 

2.mixhostで移転事前準備でドメイン設定

②mixhostで移転事前準備でドメイン設定

よ~し!次はドメイン設定だね!おいちゃん取っちゃうよ!!

Duplicatorでのデータのパッケージの作成が終わったら、「mixhost側で移転事前準備作業」をします。

メモ

「mixhostでの移転事前準備」は①プラグイン:Duplicator、②プラグイン:All-in-One WP Migration、③自力でサーバー移転するのどの方法でも共通設定項目になります。

 

mixhostでアカウント開設!お試し期間30日間(無料)に申し込む

mixhostで新規アカウント開設するけど、mixhostのいいところは「クレジットカード不要で今すぐ30日間無料お試し」ができるところです!

30日間も「無料お試し期間」があれば、移転作業も焦ってする必要もないし、色々試してみて気に入ったら本契約すればいいよ

本契約時の支払い方法

  • クレジットカード
  • PayPal
  • 銀行振込(楽天銀行)

に対応しています。

「30日間の無料お試し期間の申し込み」は、画面に表示される手順に沿って情報を入力していくだけなので、迷う事もないです♪

参考  クレジットカード不要で今すぐ30日間無料お試しmixhost申し込み

 

独自ドメインを設定する

mixhost 独自ドメイン設定 cpanel アドオンドメイン

cPanelにログイン後の真ん中くらいのドメインのセクションにある「アドオンドメイン」ね!

mixhostに独自ドメインを設定するには、「サーバーのcPanel」にログイン後、「ドメインのセクション」にある「アドオン ドメイン」をクリックします。

そして次に表示されるアドオン ドメイン画面

mixhost 独自ドメイン設定 cpanel アドオンドメイン

  1. 新しいドメイン名:利用したい独自ドメインを入力する(wwwは不要)
  2. サブドメイン:好きなサブドメインを入力する(新しドメイン名を入力すると自動的にサブドメインも入力されるので、そのままでOK)
  3. ドキュメントルート:Webサイトデータをアップロードするフォルダを選択する(新しドメイン名を入力すると自動的にドキュメントルートも入力されるので、そのままでOK)
  4. このアドオンドメインに関連付けるFTPアカウントを作成します:Webサイト毎に「別のFTPアカウント」でWebサイトデータをアップロードしたい場合(管理者が異なる場合など)などに選択する。通常はチェックを入れる必要はないです(ボクもチェックを入れていません)

「ドメインの追加」をクリックして、設定完了画面が表示されたら「独自ドメインの追加」は完了です♪

参考  独自ドメインの設定

 

独自ドメインでのアクセス設定をする

mixhostに移転作業を進めるのにPCから独自ドメインにアクセスしなければいけないのですが、現状だと元のサーバーにアクセスする状態になっています。

なので

  1. 契約しているドメインの会社のネームサーバーを変更する
  2. hostファイルを編集して、一時的に新しいサーバーにドメイン名でアクセスする

①の方が簡単なのですが、ネームサーバーを書き換えた場合には数時間~72時間かかる上にその間は旧サーバー、新サーバーのどちらにアクセスされるかわからないので、万が一移転作業が失敗した場合には「ネームサーバーを元のサーバーに戻す」時間分がプラスされて、サイト・ブログが表示されなくなります!

メモ

リスクは①の方が少ないですが、②の「自分のPCだけ新サーバーにアクセスする」hostファイルを編集してアクセスした方が、「サイト・ブログはそのまま元のサーバーで表示されている」ので問題なく移転できます!

「hostファイルの書き換え」も一行追加して、終わったら削除するだけなのでそこまで難しくありません。

参考  独自ドメインでのアクセス設定

 

セキュリティー設定を変更する

mixhost cpanel インデックス セキュリティー設定を変更する

下の方にある詳細セクションのインデックスね!

独自ドメインを設定したら、次はDuplicatorを使用する上でセキュリティ上のリスクとなるので、「ファイルの一覧のセキュリティー設定」を変更するよ!

cPanelの下の方にある「詳細セクション」の「インデックス」をクリックします。

mixhost セキュリティ設定 ファイルの一覧表示

mixhost セキュリティ設定 ファイルの一覧表示

  1. フォルダの一覧の中から、「public_htmlディレクトリ」の左側のフォルダアイコンをクリック
  2. 先ほど追加したドメイン名の「ドキュメントルートのフォルダ」をクリック
  3. 「インデックスなし」を選択して、保存をクリック

設定完了画面が表示されたら完了です♪

 

3.mixhostにDuplicatorのファイルをWordPressデータにアップロード・復元作業

③mixhostにDuplicatorのファイルでWordPressデータのアップロード・復元作業

しゃぼん玉のように壊れたらイヤよ!!成功してね!!

次の作業はmixhostにDuplicatorのファイルをWordPressデータにアップロード・復元作業をしていきます。

FTPソフトを使って「mixhostのサーバー」に接続して、サーバー側で設定した「独自ドメインのドキュメントルート」フォルダに移動後、Duplicatorでパッケージした時のファイル「Installer(install.php)」と「Archive(zipファイル)」の2つをアップロードします。

メモ

ffftpよりもファイル高速で大量に送ることができる「FileZilla」でアップロードする方が速いです。

参考  FTPソフトの設定方法

 

MySQLデータベースの作成

mixhost MySQLデータベースの作成

ドメインセクションの上のデータベースセクションのMySQLデータベースウィザードだよ

「MySQLデータベースの作成」をする為に、「cPanelのデータベースセクション」にある「MySQLデータベースウィザード」をクリック。

mixhost MySQLデータベースの作成

mixhost MySQLデータベースの作成

好きな名前(わかりやすい名前)で、「作成するデータベース名」を入力して、次の手順をクリックして、「好きなユーザ名」と「パスワード」を入力します。

ユーザの作成後に表示される画面ですべての権限にチェックをいれて、「完了画面」が表示されたら完了♪

 

WordPressを復元する!

ここまで来たらあと一息で、WordPressのデータを復元するだけです(´・ω・`)

まず「http://独自ドメイン/installer.php」、または「http://www.独自ドメイン/installer.php」に「自分のPC」からアクセスします

この時②mixhostで事前移転準備の「独自ドメインでのアクセス設定をする」でネームサーバーを変更した場合は、ネームサーバー切り替え時間(数時間~72時間)経っていないとアクセスできません。hostファイル編集の場合はすぐにアクセスできます。

次にインストール画面が表示されるので、前の手順で作成した「データベース情報、Name(データベース名)、User(データベースユーザー名)、Password(パスワード)」を入力し、「Test Connection」をクリック。

「Success」と表示されたら、下部の「I have read all warnings & notices」にチェックを入れ、「Run Deployment」をクリックして、確認メッセージが表示されたらOKをクリック。

はい・・・ボクが「この画面キャプチャー」をブログに載せてない意味がわかりますね?

Successしなかったんだよ!phpでエラーがでたよ!!その他にもいっぱいエラーがでてダメだったんだよ(ノω`●)
長男:Yoshi
Willaちゃん
だから「Duplicatorでのサーバー移転は失敗する」って言ったじゃない(笑)

海外サーバーのHostgatorとmixhostのphpバージョンの互換性で問題がでたみたいで、その後何度やってもエラーで諦めました・・・。

うまく「Success」した方は

  1. Deployが開始され完了する
  2. アップデート画面が表示されるので、同じドメインを引き継いで使用する場合はURLをOld SettingsからNew Settingsに内容が同じになるようコピーして下さい。その後右下のRun Updateをクリック

完了画面が表示されたら、復元作業完了です(´・ω・`)

その後は「セキュリティ対策で移転時にできた不要ファイルの削除と動作確認」をして、「ネームサーバーを変更」すればサーバー移転は終了です。

参考  WordPressの他サーバーからの移転方法(Duplicatorを使用)

 

②WordPressプラグイン「All-in-One WP Migration」を使用してHostgator(移転元)からmixhost(ミックスホスト)にサーバー移転する方法は?

②WordPressプラグイン「All-in-One WP Migration」を使用してHostgator(移転元)からmixhost(ミックスホスト)にサーバー移転する方法は?

失敗したからAll-in-One WP Migrationで再チャレンジや!!

プラグインのDuplicatorでの移行は失敗したので、諦めたボクは②WorePressプラグイン「All-in-One WP Migration」を使用して移行作業を再開することにしました(ノω`●)

手順はDuplicatorの移行作業と似た感じで

  1. プラグインAll-in-One WP Migrationでエクスポート
  2. mixhostで移転事前準備でドメイン設定
  3. mixhostにWordPressをインストールしてプラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート
  4. 動作確認をしてネームサーバーを変更して終了
初挑戦の「All-in-One WP Migration」でのサーバー移行作業は時間はかかるけど、簡単に移行することができた♪
長男:Yoshi
Willaちゃん
「All-in-One WP Migration」でサーバー移転は注意点もあるわ!

 

1.WorePressプラグイン「All-in-One WP Migration」でエクスポート

プラグインAll-in-One WP Migrationでエクスポート

All-in-One WP Migrationの方が時間はかかるけど簡単です!

プラグイン「All-in-One WP Migration」をWordPressにインストールして、有効化してね!

インストールしたら

  1. 左側メニューのAll-in-One WP Migrationをクリックして、「EXPORT SITE」と表示されたら、緑色のEXPORT TOをクリック
  2. メニューが展開したら、FILEをクリック

 

「エクスポート作業中」の表示になるので、完了するまで放置!ただし512MB以上は注意が必要!

大体ボクの場合は、20~30分でエクスポートできました。

その後ダウンロードすることが可能になるので、ファイルをダウンロードします。

メモ

All-in-One WP Migrationではエクスポートするファイル容量は無制限なのですが、512MBまでしかインポートすることができないです!

「512MB以上のバックアップデータをインポート」するには有料オプションの「Unlimited Extension」を購入するか、メディアファイルの容量が多い場合が一般的なので、Advanced optionsをクリックし、Do not export media library (files)にチェックを入れてから、再度エクスポートしましょう。

この場合は「メディアファイル」はインポートされないので、移転完了後に「メディアファイル」をFTPソフトで自分で移転させないといけません。

 

2.mixhostで移転事前準備でドメイン設定

Duplicatorの「②mixhostで移転事前準備でドメイン設定の手順」と同様です。

ただし「セキュリティー設定を変更する」の手順は今回は必要ないので、設定しなくて飛ばしてください。

 

3.mixhostにWordPressをインストールして、プラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート

③mixhostにWordPressをインストールしてプラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート

mixhostには簡単WordPressインストール機能があるので安心です!

次はmixhostにWordPressをインストールして、プラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポートの作業をしていきます。

「cPanel」にログインして、mixhostにWordPressをインストールします。

mixhostへWordPressをインストールする方法は、「簡単インストール機能」があるのでサクっとインストールできます。

参考  簡単アプリインストールでWordPressをインストールする方法

 

WordPressの管理画面にログインして「新しいWordpress」がインストールされているか確認する!

WordPressをインストール後、「新しいWordPress」の管理画面にログインします。

メモ

ネームサーバーの変更の反映後かhostファイルの編集をしていれば、「http://ドメイン名/wp-admin/」で新しいWordPressの管理画面にログインできます!

ちゃんと新しいWordPressで「記事がない状態・初期のWordPress」かどうか確認してね!

もしも今までのブログ・サイトの管理画面が表示されていたら、それはネームサーバーの変更が反映されていないorhostファイルの編集失敗しているよ!

 

新しい初期のWordPressの確認ができたら、プラグイン追加で「All-in-One WP Migration」をインストールして、エクスポートファイルをインポートする!

③mixhostにWordPressをインストールしてプラグインAll-in-One WP Migrationでデータのインポート

ここまで来たらプラグインAll-in-One WP Migrationでインポートするよ!

新しい初期のWordPressの確認ができたら、プラグイン追加で「All-in-One WP Migration」をインストールして、エクスポートファイルをインポートします。

  1. 左側のメニューからAll-in-One WP Migrationの「Import」を選択して「IMPORT SITE」と表示されたら、緑色の「IMPORT FROM」をクリック
  2. メニューが展開したら、「FILE」をクリック
  3. ダウンロードした「エクスポートファイル」を選択して開く

「アップロード⇒インポート」と開始されるので待ちましょう。

ボクの場合は、インポートも30分くらいで終わりました。

インポートの最終確認画面がでるので「CONTINUE」をクリックして、「1. You must save your permalinks structure twice. Permalinks Settings」をクリックすると「ログイン画面」が表示されるので、移転前に使用していた「ログイン名・パスワード」でログインしましょう♪

その後WordPress管理画面の設定の「パーマリンク設定」何も変更せずに変更を保存をクリックして、あとは「http://ドメイン名/」でアクセスし、正しくサイト・ブログが表示されたらインポートは完了です♪

 

4.動作確認をしてネームサーバーを変更して終了

「旧サーバーで使っていたWordPressのテンプレート・プラグインがちゃんと動作するか?表示がおかしくないか?移行のために停止・削除したプラグインを元に戻す」などの動作確認をしましょうね♪

メモ

サーバー移転後に旧サーバー・新サーバーでアクセスしているのがわかりやすいように、以前同様に「新サーバーにしかないプラグイン」で判断しました!

「hostファイル編集」でmixhostにアクセスしていた人は、「ネームサーバーを変更」すればサーバー移転(引っ越し)作業は終了です。

参考  WordPressの他サーバーからの移転方法(All-in-One WP Migrationを使用)

あかん!!無事にサーバー移転作業が成功したわ(ノω`●)
長男:Yoshi
Willaちゃん
プラグイン「All-in-One WP Migration」でサーバー移転する方が、容量が大きくないWordPressの人にはラクね♪

ボクが使っているWordPressテーマは「AFFINGER4」ですが、表示速度も速いし、SEOにも強いです!

2,535view
AFFINGER4は評判の最強WordPressテーマ?めんどくさがりな人におすすめな理由7選!
AFFINGER4は評判の最強WordPressテーマ?めんどくさがりな人におすすめな理由とは?

周りの友達や会社の人に、「アフィリエイト」について聞かれることも多くなってきたこの頃。 「ブログのテーマってどれがいいの ...

続きを見る

 

まとめ 「サーバ移転」はちょっと難しいけど、mixhostは「WordPress移転代行サービス」もリーズナブルであるよ!

サーバ移転はちょっと難しいけどmixhostはWordPress移転代行サービスもリーズナブルであるよ!

やったった!ボクはmixhostにサーバー移転成功したった!!

ということで、ボクは今回も「Duplicator」でサーバー移転作業は失敗に終わりました(ノω`●)

Duplicatorでのサーバー移転作業は短時間でできるけど、何かとエラーで問題があって失敗することも多いそうです。

その点「All-in-One WP Migration」でのサーバ移行は時間はかかるけど、簡単に移行できてボク的にはAll-in-One WP Migrationがおすすめです!

ただし容量が大きい場合は、やっぱり③プラグインを使わずに自力でデータベース、ファイルをダウンロードしてmixhostにアップロードする方法で頑張るしかないですね(´・ω・`)

でも「サーバ移転はメンドイし、何かあったらイヤだ!そもそもわからないし!」ってアナタ!!
長男:Yoshi
Willaちゃん
mixhostは「WordPress移転代行サービス」もあって、大体WordPress移転代行サービスは1万円以上するところが多いのに、mixhostの場合は1サイト4,980円で移行サービスが受けれるの!

「わからない!めんどくさい!失敗したくない人」や「時間がない人」は、リーズナブルなWordPress移行サービスを利用した方が、簡単お手軽にmixhostに移行できますね(*´ω`*)

⇒mixhostのWordPress移転代行サービスをチェック

あとはネームサーバーが浸透して、サーバー本契約をしたらサイト・ブログをSSL化対応すればもう完璧ですね♪

参考  本契約への移行方法

ということで、久々の「他サーバーからのmixhostへサーバ移転」しました。

快適で使いやすく安定もしているので、ロリポップ!と同じ値段でエックスサーバーと同じくらいいい機能のmixhostはおすすめですよ!
長男:Yoshi

SSD採用で独自SSLも無料でワンボタン!今のところ全くボクのサイトは問題なしで30日間無料お試しもついているので、お試しするだけでも意味がある!

1,593view
秀逸すぎたレンタルサーバーmixhostは評判どおりだった!
mixhostは評判の秀逸なレンタルサーバー!アダルトもOKのその内容は?

フィリピンから帰ってきてそのまま仕事で風邪&花粉症にやられている・・・。 こんにちはボクです。 そんな体調不良の中、新た ...

続きを見る

SSL化対応については有名無料WordPressテンプレートの「Gushのエローラさん」や「Simplicityのわいひらさん」が詳しく書いてくれているので、それに従ってSSL化すればできちゃいます(*´ω`*)

参考 https://naifix.com/xserver-ssl/

参考 https://nelog.jp/mixhost-wordpress-ssl

アドセンス 記事下

アドセンス 記事下

ブログ村

海外生活ブログ セブ島情報でセブ島情報・世界一周情報満載の人気ブログがみれます!

関連アドセンス PC

旅行ブログのおすすめ!レンタルサーバー

ボクが10年以上かいていたブログを「無料ブログ⇒Wordpress」へと移行させて、約3年経ちました。そんなボクが最初に迷ったのがWordpress構築環境の「レンタルサーバー」と「ドメイン」です。

特に「レンタルサーバー」はどこがいいのか?安定しているのか?迷いますよね?

レンタルサーバーを実際に使って、渡り歩いた経験から信頼できるおすすめのレンタルサーバーを教えます♪

一押し!SSD搭載の格安レンタルサーバーの「mixhost」

ボクが別ブログで使っている一押しレンタルサーバーの「mixhost」は、月額480円から利用できて高速・高機能・高安定性を追求した、「初期費用無料のピュアSSD採用高性能クラウド型レンタルサーバー」です。

かれこれ半年以上使っていてサーバーが落ちた事もないし、SSDなのでページ表示速度も速いし、mixhostだけで使えるプラグイン「LiteSpeed Cache」を使えば、ほとんどデフォルト設定でキャッシュ+サイト高速化できます!

複数サイト運営も「マルチドメイン無制限」で、しかもアダルトサイトもOKな上、もちろん無料SSLも付いていて特にサーバー側で設定することなくSSL化できますよ♪

ただし「日本の法律」に準じていないとダメですよ!

mixhostは今ならお試しでも損をしない「30日間も無料お試し期間付き」で、「初期費用無料」で、「自動バックアップ機能」も標準搭載の優れたレンタルサーバーです!

信頼度No1!安心と快適さの「エックスサーバー」

もうなんといっても多くのブロガーから、アフィリエイター、ビジネスサイトオーナーまでも使用している信頼度バツグンの「エックスサーバー」

「独自SSLも無料」対応しており、「24時間365日で電話サポート」がある手厚いレンタルサーバーです!

管理画面も初心者の人でもめっちゃ分かりやすいし、Wordpressの自動インストール機能にサイト高速化設定もあって、WordPressが初めての人でもおすすめのレンタルサーバーです。

ボクも「メインのこのブログ」も含めて、エックスサーバーを使っています!

エックスサーバーは1,000円/月からで複数サイト運営も「マルチドメイン無制限」の安心のレンタルサーバー!しかも「初期費用無料キャンペーン」や「独自ドメインプレゼント」などをやっているので、今すぐチェックすべきです!

快適・高速なWordpressに特化した「wpXクラウド」

「エックスサーバーは月額1,000円からが高い!」って人には、同じエックスサーバーが運営している「wpXクラウド」

月額500円から利用できるWordpressに特化したクラウドサービスのwpXサーバー!

1ドメインしか運営できないけど、サイトのアクセスが増えてきた時に「後から容量アップさせる全7段階のリソース拡張」もできます。

もちろん「独自SSLが無料」で標準搭載されているので、サイトのSSL化もできます♪

WordPress運営に特化したwpXクラウドはWordPress運用に特化して高速化・最適化されたレンタルサーバーで、表示速度に悩んでいる・安く1サイトを運営したい人にはおすすめです!

 

Wordpressテンプレートは評判の最強テーマ「AFFINGER4」

レンタルサーバーではないけど、ボクがずっと使ってきたWordPressテーマの「Stinger5」の進化版のテーマ「AFFINGER4」

機能の豊富さもさることながら、「ユーザーの為のユーザーの使いやすさを考えられたSEOに最適なテーマ」なのです!

ボクも今の全ブログでAFFINGER4を使っていますが、複数サイトに使用OKでランキングに今多く見かける「会話アイコン」も標準搭載です。

他にもSEOに強い戦略的テンプレート「賢威7」次世代型サイト作成システム「SIRIUS」があるけど、「そこまでお金を出せない!」という人はAFIINGER4はオススメです♪

AFFINGER4はSEOにも強くて、デザインも色々カスタマイズできるのに他有料Wordpressテーマより安いのです!

3度目の値上がりをしたけど、このブログからならさらにお得な「公式価格9,800円のところを800円オフ」で買えます!

次の値上がり前にお早めに購入してね!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
Yoshi(丼)

Yoshi(丼)

長男の設定で「3バカ兄弟の日常」を書いてる人。 世界一周バックパッカー旅行を2年1ヶ月56カ国した後、フィリピン・セブ島で約2年間オンライン英会話の会社で現地人に揉まれながらマネージャーをやっていました。

-mixhost(ミックスホスト)
-

Copyright© 3バカ兄弟の日常:世界一周旅行情報-セブ島生活ブログ , 2017 All Rights Reserved.