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ミャンマー

インレー湖ツアーの料金や内容は?ミャンマーのかわいいお土産も買える五日市などツアーを紹介するよ

2015-02-06

やっと、Yaplog!(ヤプログ!)からWordPress(ワードプレス)へこのブログの移行が大方終わったけど・・・カスタマイズとか、まだまだ全然やりたいことがいっぱいです(´・ω・`)

そんな苦労しているこんばんわ ボクです!

だいぶ前回のお話から時間が経ってしましましたが、「ミャンマー旅行のブログ」の続きを書かないとね♪

わざわざ南京虫に刺されてまで!?やってきたニャウンシュエの街です。

このニャウンシュエの街には、ミャンマー観光の目玉と言われている「インレー湖」があるのです。

今日は「インレー湖ツアーの料金や内容は?ミャンマーのかわいいお土産も買える五日市などツアー」を紹介するよ♪

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ニャウンシュエにきたらミャンマー観光の目玉のインレー湖ツアーだけど料金や内容は?

ニャウンシュエにきたらミャンマー観光の目玉のインレー湖ツアー!!

インレー湖で代々継がれる伝統漁!伝統ある物っていいよね・・・・

苦労して、南京虫に刺されながらやってきたニャウンシュエの街のインレー湖

湖のツアーって世界一周バックパッカーの旅中にペルーのチチカカ湖ツアーに参加したけど・・・まぁいっか♪
長男:Yoshi

そうニャウンシュエにきたならば、いやミャンマーを観光する上で、誰もが参加するツアーがインレー湖ツアーなのです(*´ω`*)

 

ニャウンシュエのインレー湖ツアーの料金や内容

インレー湖ツアーの料金・内容は大体どこのホテル・ツアー会社でも同じです。

インレー湖ツアー料金は1隻15,000チャット(最大5人まで)です。

15,000チャット(約1,500円)÷人数

メモ

一隻のボートには5人まで乗船可能で、もしもインレー湖ツアー参加者が5人なら一人頭3,000チャット(約300円)になる。

インレー湖ツアーの内容は

  1. インレー湖の街?村?を周る
  2. 五日市が開催している場合は五日市、その他の日は普通の市
  3. またお土産屋&街?村?を周る
  4. 昼食
  5. お土産屋orお寺に行く
  6. 適当に帰りたくなったら、ニャウンシュエに帰ってきてもらう

こんなアバウトなインレー湖ツアーなのですよ(笑)

まとめるとガイド兼ボートを操縦する人の気分次第ということなんですよ!

 

早朝にインレー湖人気のおすすめホテルのジプシー・イン(Gypsy Inn)に着いたけどインレー湖ツアーは申し込める

運良く朝6時にも拘らず、「 ジプシー・イン(Gypsy Inn) 」のスタッフは起きていた!

朝早くすいません。予約はしていないのですが、部屋は空いていますか?てか・・・お姉さんめっちゃかわいい(ノω`●)
長男:Yoshi
ゆうやくん
部屋空いていないですか?体調悪いのですが・・・お姉さんかわいいですね!
おねーちゃん
ちょうどチェックアウトで部屋が空いたけど、用意ができたらチェックインね♪

めっちゃかわいいミャンマー人お姉さんスタッフに言われて待つボクら(*´ω`*)

その後ロビーでWifiを繋いでたら、部屋が片付いたそうでチェックインさせてくれた!

インレー湖で人気のジプシーインにもバスチケット手配やインレー湖ツアーの張り紙があったから、恐る恐る、かわいいミャンマー人お姉さんスタッフにインレー湖ツアーのことを聞いたら?

おねーちゃん
今日3人インレー湖ツアーに行くって言ってたわよ♪
マジっすか!?参加します!
長男:Yoshi

おぉ~ボクはめっちゃラッキー♪

インレー湖に到着して、すぐにインレー湖ツアーの参加者の人数に空きがあるとは!!

これは神の啓示だね!いや南京虫の啓示か!?(笑)

朝8時にGypsy Inn(ジプシー・イン)のロビーに集まって、無事インレー湖ツアーに参加できましたよ(*´ω`*)

ジプシー・インはミャンマーで一番豪華な朝食付きでコスパよしです

バゴーからニャウンシュエ(インレー湖)の行き方も参考にしてね♪

キンプンからバゴー、ニャウンシュエのバス情報!旅行者が気をつけたいバゴーの街の観光について紹介するよ

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南京虫再び!こんなバスはNG?ミャンマーのローカルバスで気をつける点を説明するよ

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ニャウンシュエのインレー湖ツアースタート!片足でボートを操り伝統漁をするインレー湖のミャンマー人

ニャウンシュエのインレー湖ツアースタート!片足でボートを操り伝統漁をするインレー湖のミャンマー人

意外と縦幅が広いし、ちゃんとシートが付いているボートでインレー湖ツアーに行くよ!

インレー湖ツアーに参加する4人のメンバーは

  • UK(イギリス)のおっちゃん
  • 日本人の世界一周バックパッカーの旅が終わりかけの女の子2人
  • 南京虫に刺されて足が痒いボク
ゆうやくん
ボクはジプシーインの超いい感じの部屋で、ぐっすり安静に眠って病気と戦います!

「4人+ボート漕ぎ兼ガイドのミャンマー人兄ちゃん」とジプシーインの目の前の船着場へ・・・。

船着場では、横を猛スピードで駆け抜けていくインレー湖ツアーのボート達が(´・ω・`)

ちょ!ここはオートレース場ですか!?爆音でボートが跳ねてますけども!?

インレー湖ツアーのボートは凶暴ですよ(ノω`●)
長男:Yoshi

 

インレー湖を進むボートはのどかではなく爆音で会話は聞こえない

インレー湖を進むボートはのどかではなく爆音で会話は聞こえない

いや~地元のミャンマー人のボートも爆音&猛スピードって半分沈んでいませんか?(´・ω・`)

なぜか「レディーファースト」という言葉もなかったイギリスのおっちゃんが初めに乗り込んだから、ボクは「紳士」であるがゆえに一番最後にボートに乗り込んで、不安定なボートの上を歩いて最後尾に座る(´・ω・`)

イギリスって紳士の国ではないのかい?

そしてボートはインレー湖の朝焼けの中を進む・・・・

日本人の女の子が話しかけてくれるが、あまりにもモーターの音がうるさくて前後の人の会話はまったく聞こえない(笑)

こうなるとみんな黙ってきて、ひたすら写真を撮る。

爆音だけど、あまりにも気持ちのよい風と波のゆれで・・・・うん眠くなってきた!そりゃそうだ。あの極寒バスではよく眠れなかったんだもん(笑)

気持ちよく頬をきる冷たい風に誘われて眠っていたら、周りが騒がしくなってきたので目を覚ます・・・。

 

インレー湖の村のミャンマー人伝統漁芸!片足でボートを操り漁をするインレーの人々

インレー湖の村のミャンマー人伝統漁芸!片足でボートを操り漁をするインレーの人々

めっちゃ器用だ!!朝日に照らされて・・・かっこいい!!!

起きて周りを見渡すと、インレー湖の入り口を過ぎてインレー湖の村のミャンマー人の伝統漁芸の「片足でボートを漕ぎ漁をする人々」の姿が!!

メモ

「片足でボートを漕ぎ漁」はインレー湖周辺のミャンマー人の伝統漁なのです!

ちょっと観光客向けのカメラサービスの気もするけど、みんな漁をしているのでOKということで(笑)

チチカカ湖も同じだったよな・・・・(笑)

インレー湖 片足でボートを漕ぎ漁をする人々 ニャウンシュエ ミャンマー ツアー
インレー湖 片足でボートを漕ぎ漁をする人々 ニャウンシュエ ミャンマー ツアー

こうやって昔からある伝統漁をする姿を観れたのはよかったです。

いつまでも、現代文明とは違った伝統漁が続くことを願っていました(*´ω`*)

 

インレー湖ツアーはミャンマーの葉巻の工房によるのでお土産で買える

インレー湖ツアーはミャンマーの葉巻の工房によるのでお土産で買える

一本一本手作りのミャンマー葉巻は試飲できるよ

インレー湖ツアーはミャンマーの葉巻の工房によるのでお土産で買える

葉巻ケースはミャンマーお土産にいいかも!

そしてボートはインレー湖のほとりの村々を通っていく・・・。

湖の上に建つ家、そしてもちろん生活と密着しているパゴダは不思議だよね(*´ω`*)

そこは見慣れた道路の景色ではなく、インレー湖の村の人々は道路が湖となっていてそこには電柱もあり、水路として利用されています。

 

そんな湖の上に建つ建物の中に入るとそこはミャンマー葉巻きを作っているミャンマー人のおばさまがいる工房

一つ一つ丁寧にバナナの葉に包んでミャンマー葉巻を造っています。

メモ

ミャンマー葉巻きには、普通の葉巻の他にも色々なフルーツの味のミャンマー葉巻きがあります!

お姉さんがミャンマー葉巻きの造り方を説明しながら、試供品として1本くれることに♪

セブ島にいたときに再び喫煙者となってしまったボクは、「これはミャンマーフルーツ葉巻を試すよいチャンス」と貰うと?

ちょ!これは・・・マズっ!!なんだったか忘れたがコチラでは食べられているフルーツの味や!!

ボクのお口には合いませんでしたが、アップルやメロンとか色々な味があります(*´ω`*)

もちろんタバコケースやミャンマー葉巻きは、セット売りもバラ売りもされていますよ♪

ボクはミャンマーフルーツ味葉巻をお土産で買いました(笑)

ホントはタバコケースもちょっとかわいくて心惹かれたけど、でもボクはこれが欲しいのではないんだ・・・。

インレー湖ツアーではもっと欲しい違う目的があったの(*´ω`*)
長男:Yoshi

 

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日付が合うなら!インレー湖で開催される五日市は最大のミャンマーの市でかわいいミャンマーお土産がいっぱい

日付が合うなら!インレー湖で開催される五日市は最大のミャンマーの市でかわいいミャンマーお土産がいっぱい

みよ!!このボートの数々!インレー湖の五日市はそれほどみんながやってくるお宝市なんだよ(*´ω`*)

ボートが次に向かった先は五日市(マーケット)

メモ

五日市とは、ニャウンシュエをはじめインレー湖畔の村で5日ごとに順番に開かれるマーケットです!

いや~交通渋滞の船、船、船ですね♪

ルールのない無法地帯で、そこらかしこで船がぶつかっております(笑)

船ならキズついてもOKで、気にしないんでしょうね(笑)
長男:Yoshi

 

インレー湖の五日市は欲しいものがいっぱいでミャンマーお土産をゲットしよう

インレー湖の五日市は欲しいものがいっぱいでミャンマーお土産をゲットしよう

あかぁん!!お財布の紐がゆるくなるわ!!ミャンマーのお土産に最適!!

この五日市は、インレー湖のほとりに住むミャンマー人も買出しにくるでっかい市なのです。

当然、五日市で売られている物は日用品やミャンマー名産品、食料品、ミャンマーのお土産まで様々です♪

広大な場所に所狭しとならんでいる露天の数はすごいですよ(*´ω`*)

インレー湖 五日市 民芸品 ミャンマー お土産
インレー湖 五日市 民芸品 ミャンマー お土産

しかしボクも世界各地の色々なところで、色んなものを買ってきたのです。

ちゃんと欲しかったシルバーのネックレスとタイガーアイのブレスレットを、きっちり値切って買いました♪

ホントにシルバーかはどうか不明だけど・・・・(笑)

 

五日市では買え買え攻撃がすごいのでちゃんと品定めをして値切り交渉しましょう

五日市では買え買え攻撃がすごいのでちゃんと品定めをして値切り交渉しましょう

めっちゃキレイ!!欲しいけどミャンマー土産としてバックパックに入れると絶対に壊れそう(ノω`●)

もちろん五日市のお店の人は「買って買って攻撃」がスゴイです。

ちゃんと品定めしてね!値切りはできるので交渉は必須ですよ!!

とにかくめっちゃ広いところでやっているこのマーケットは、とても隅々まで観て周ることができません(ノω`●)

てか・・・ガイドの兄ちゃんは「集合時間」も何も言わなかったんだけど・・・・(笑)

テキトーに時間を潰して戻ると?

インレー湖 5日市 重量オーバー 浸水

ちょ!お姉ちゃん!明らかに重量オーバーじゃないですか!?

この後、案の定ボートは浸水しておりました・・・(笑)

五日市は欲しいものがいっぱいあって魅力的ですが、お買い物し過ぎないようにしましょうね♪
長男:Yoshi

 

ミャンマーのお土産屋めぐりを繰り返すインレー湖ツアー

ミャンマーのお土産屋めぐりを繰り返すインレー湖ツアー

あまりにも疲れた遅めのランチのインレー湖ツアー

続いてこの乗っているボートやインレー湖の人々の生活には欠かせないボートを作っているところに行く・・・。

ボート造船所にミャンマー葉巻きってさっき観たし!

長男:Yoshi
ガイドよ!!仕事をしろ(笑)

うん。「船を作ってるところを観光してもね~」って思ってたら・・・・中に入ったらまたミャンマー葉巻き工房だったよ!!さっきそれ観光したじゃん!!

 

ちょっと疲れてきましたよね。

てか、まだまだボートはなんか色々インレー湖を周ります・・・まぁ全部インレー湖のお土産系なんですけども!

 

みんな何も買わずに写真だけ撮って、またボート乗っての繰り返し・・・。

おい!ガイド!!船の操作だけで、いっこうにガイドの仕事をしてないぞ(笑)

これがインレー湖ツアーなのでしょうか?(笑)

ぐったりしてきたところに、レストランに寄って遅めのランチを(´・ω・`)

「ボートに乗って、写真を撮って、またボートに乗って」を繰り返してきたボクらは、正直ぐったりしていた・・・。

ただランチで食べた魚と、ウェイトレスのかわいいお姉ちゃんが、なぜかボクにだけいつも「ありがとう」と日本語で喋りかけてきて満面の笑みをくれまくったのは満足です(笑)

写真を撮り忘れたんだけどね(ノω`●)

 

ランチの後も繰り返されるインレー湖ツアーでまさかの首長族に遭遇

ランチの後も繰り返されるインレー湖ツアーでまさかの首長族に遭遇

意外とキレイどころを揃えているインレー湖にいる首長族のかわいい女の子!?(笑)

ランチの後も再びボートに乗って続くインレー湖ツアー

もうお土産屋めぐりだけは勘弁してほしいと思ったところにまた!?

昼食後もこれが続く・・・・。

やってきたのは織物工房

ボートを降りて中に入ると・・・タイのチェンマイのトレッキングツアーで、あの色んな部族の方々が一箇所に集まっていたトコロ以来の「首長族の女の子達」が織物を織っている・・・。

あの時は家の裏にまわったら、Tシャツやジーパンが干してあったのを目撃して現実に戻されました(笑)

そうですよね。商売ですものね(笑)

メモ

聞いたところによると、首長族の首の飾りはつけはめ自由な感じで後ろが開いているとの事です!

タイのチェンマイからトレッキングでも首長族に会えるから参考にしてね♪

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長時間でだんだんと飽きてくるインレー湖ツアー

長時間でだんだんと飽きてくるインレー湖ツアー

ミャンマーのお土産屋さん巡りしかしてない(ノω`●)

長時間でだんだんと飽きてくるインレー湖ツアー

ミャンマーのお土産に手作りストール

しかしコチラの心とは裏腹に続くインレー湖ツアーは、いつしかみんな作業のようになって無言になる(笑)

「ボートに乗って、写真を撮って、またボートに乗って」を何度繰り返したかわからないんですけども(ノω`●)

これはキレイで凄かったから、買おうかと思ったら高かった・・・(笑)

もう「写真をいかにキレイに撮るか」だけに集中するボク(´・ω・`)

無心に写真を撮り続けるにも体力がいります・・・睡魔が襲ってきます(笑)

 

ミャンマーでは孤児をお寺で預かり、教育をしているからホームレス、物乞いが少ないのだと。

ミャンマーでは孤児をお寺で預かり、教育をしているからホームレス、物乞いが少ないのだと。

湖の上のお寺っていいよね!

ミャンマーでは孤児をお寺で預かり、教育をしているからホームレス、物乞いが少ないのだと。

説法を聞く人をはじめて見た気がする・・・。

ミャンマーではホームレスの人・物乞いの人をあんまり見なかった。

メモ

ミャンマーでは孤児になった子供はお寺で預かって、ちゃんと教育をしているからとの事でした。

このお寺の横にも孤児院なのか、学校なのかたくさんの子供の声、そして笑い声が聞こえてきた・・・。

そういう心があるのはすごくいい事ですよね。

身寄りのない子供が路上で迷わぬよう、命の大切さ、社会にでていけるようしっかりと国がお寺で子供たちを育て、そこへ寄付をする人々。

「仏教国だからこそ、この制度があるのでは?」と感じさせられました。

ミャンマー旅行情報まとめも参考にしてね♪

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まとめ インレー湖ツアーは長いので覚悟してください

もうツアーに飽きてネコを撮っている・・・かわいい!

「インレー湖ツアー」は、もしも他の国で湖のツアーに行ったことがなければ楽しめるかと思います。

ただし、かなりお土産屋めぐりをするので、そういうのがキライな人は時短の交渉をしてもいいかもしれません!

そんなボクらのインレー湖ツアーは時計をみればもう15時で、インレー湖ツアーがはじまってすでに7時間が経過していた。

そんな事をひしひしと考えさせられて、関心しながらお寺を後にしてボートに戻ると?ついに!!

ここまでボート操縦兼ガイドの兄ちゃんのはずが、いっさいのガイドなし(笑)

そこへついに兄ちゃんガイドが仕事をしたのです!!

ミャンマー人
ここが最後だよ、あとは帰るよ
おい!それがガイドかい(笑)
長男:Yoshi

やっとニャウンシュエの帰路に着くことができましたとさ♪

次はそんなインレー湖ツアーで疲れた身体を癒すべく、ニャウンシュエで生ビールにトラディショナルマッサージをするよ。

ミャンマーの両替やATM、治安やニャウンシュエで生ビールにトラディショナルマッサージについて参考にしてね♪

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ゲストハウス/ホテル情報

ジプシー・イン(Gypsy Inn)

ツイン:20ドル、25ドルの部屋がある

ドミトリー、ツイン、ダブル、ファミリールーム。WiFiはロビーのみ。トイレ、シャワー各部屋、朝食付き!

Agodaで見る Expediaで見る Booking.comで見る

めっちゃ広くて、シャワーも熱々だけどWiFiが接続人数制限があるのかなかなか繋がらないけど、ロビーの近くの部屋なら部屋の中から繋げれます。

インレー湖ツアーやバスチケット、各種チケットの手配も可能です。

ミャンマーの宿の朝食は大体トーストとコーヒーが多い中、ジプシーインはめっちゃ豪華な朝食で、トースト&コーヒー+ホットケーキ、フルーツ、ジュース、卵料理(自分ですきな形をオーダー)とミャンマーを旅行していて、これ以上の朝食には出会えませんでした(ノω`●)

また宿のお姉ちゃんもめっちゃキレイなミャンマー美人さんです(笑)

フルの状態が多いので予約必須です!

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