以前は成田国際空港や関西国際空港からフィリピン・クラークに直行便はあったのに・・・。
コロナ後に日本からフィリピン・クラーク国際空港(CRK)に直行便で行くには、東京(成田)発着のみで悲しい、こんにちはYoshiです。
ボクの地元の愛知県からはフィリピン・クラーク国際空港への直行便がないから、クラーク(アンヘレス)に行くにはマニラ経由になるけど・・・。
マニラからクラーク(アンヘレス)へは直通バスが出ていて、SMクラークかクラーク国際空港で降りることができるよ♪
結論として、マニラ空港からクラーク(アンヘレス)に行く方法は3つあります。
Grabなどのタクシーと、パサイのバスターミナル発のバス、そしてGenesis Transport(ジェネシス社)が運行するP2P(Point-to-Point)バスだよ!
P2Pバスというのは、途中でお客さんを拾わずに、決まった場所から場所へ直行するバスのことです。
実際に、2026年6月にボクは実際にそのP2Pバスでマニラ空港とSMクラークを往復してきて、乗り場も料金もネットに転がっている情報とはガッツリ変わっていたので、そこも包み隠さず書くね。
ということで、今日は「マニラからクラークの行き方!P2Pバス乗り場と時刻表」をまとめるよ♪
マニラからクラーク(アンヘレス)への行き方は3つ

日本からクラーク(アンヘレス)へ旅行に行く人、そして夜遊びをしに行く人、と色々と理由がありますよね?
昔はクラーク(アンヘレス)の行き方は、国内線やニノイ・アキノ国際空港(NAIA)からタクシーやバスターミナルに行って、バス移動しかなかったです。
クラークに遊びに行きましょう♪
うむ!でも昔のボクは、パサイのバスターミナルに行くタクシーの運転手とケンカしたけどね(ノω`●)
従来のニノイ・アキノ国際空港~クラーク(アンヘレス)の行き方は
どれも高いorバスターミナルまでタクシーで移動したりして大変ですよね。
でも今は、マニラ空港のターミナル3からGenesis Transport Service Inc.のP2P直通バスが出ています。
マニラからクラークの行き方3つを料金・所要時間で比較
現在のマニラからクラーク(アンヘレス)の行き方を、料金と所要時間で並べるとこうなります。
| 行き方 | 料金 | 所要時間 | ラクさ |
|---|---|---|---|
| P2P直通バス(Genesis) | 450ペソ | 約1時間半〜3時間 | 乗り換えなし・座席指定なしでフラッと乗れる |
| Grab・エアポートタクシー | 数千ペソ | 約1時間半〜3時間 | ドアtoドアだけど高い |
| パサイのバスターミナル発の一般バス | タクシー代+バス代 | 約3〜4時間 | ターミナルまでの移動が面倒 |
ぶっちゃけ、荷物が少なくて時間に余裕があるなら、P2Pバス一択です。
Grabは深夜や急ぎの時には強いけど、マニラ〜クラークの距離を走らせると桁がひとつ変わる金額になります。
一般バスは安いけど、そもそもパサイのバスターミナルまでタクシーで移動する時点で、荷物を持った旅行者にはしんどい・・・。
ワタシ、荷物いっぱい持ってるからタクシーがいいわ!
うむ!お金を出せばラクなのは間違いない。でもボクは往復ともP2Pバスにしたよ(*´ω`*)
2026年6月最新P2Pバスの乗り場はNAIAターミナル3の「Bay 21」に変わってた

いきなり結論から言うと、2026年6月時点のP2Pバス乗り場はNAIAターミナル3の「Bay 21」です。
ここ、めっちゃ大事なポイントで、ネットで出てくる「Bay 13」「Bay 14」「Bay 12付近」という情報とは全部ちがいます!
じゃあアナタの記事も、来年には古くなってるじゃない!
うむ!だから、いつ時点の情報かを最初に書いてるんだよ(笑)
なんでこんなにバラバラなのかというと、ターミナル3が大改修の真っ最中だからなの!
工事に合わせて乗り場がちょいちょい動いているので、数年前の記事を見て行くと確実に迷子になりますよ・・・。
ということで、2026年に変わったP2Pバスの乗り場から説明するよ♪
Bay 21のブースが目印到着ゲートを出たら道路を渡って一番右端

実際にボクが歩いた順番で書くと、
英語のサイトでは「across Arrival Bay 13(到着階のBay 13の向かい)」と書かれていることが多いです。
これ、実は矛盾していなくて、到着階のBay 6あたりから道路を渡った先がBay 13で、渡った先の島の右端がBay 21という位置関係なんですよね。
つまり、Bay 13は渡った後の目印、Bay 21は右端の乗り場だと思ってね♪
ここで待ってもクラークには行けない隣の「Bay 20」はUBE Express

ここ、ボクが実際に引っかかりかけたポイントです。
どれも「空港バスのブース」に見えるので、なんとなくで並ぶと危ないです。
Genesisのブースは青い看板に「NAIA T3 ▶ CLARK AIRPORT」と書いてあるので、そこまで確認してから並んでくださいね♪
ブースの前にはベンチもあるので、時間まで座って待てますよ(*´ω`*)
ターミナル1・2に着いたら無料シャトルでターミナル3へ

ここ、けっこうハマりやすいポイントなんだけど、マニラに着く便によっては、ターミナル1やターミナル2に降りることもありますよね?
実際にターミナル2にも行ってみたけど、ターミナル2にGenesisのクラーク行きバスはありませんでした。
ターミナル2にあるバス乗り場は、UBE Expressのマニラ市内行きなんですよね。
では、ターミナル1や2に着いたらどうするかというと、無料のターミナル間シャトルを使います。
ターミナル2での乗り場は中央の「A11」だったから、まずはターミナル3まで移動して、そこから道路を渡ってBay 21を目指してくださいね♪
チケットは予約不要!乗ってから車掌に450ペソを現金払い
P2Pバスのいいところは、事前予約がいらないことです。
ブースで先にチケットを買うのかと思いきや、掲示にはこう書いてありました。
SA CONDUCTOR PO MAGBABAYAD NG PAMASAHE
タガログ語で「運賃は車掌にお支払いください」という意味です。
日本の高速バスみたいに「予約して座席番号が決まっていて・・・」というのは一切なく、支払いは現金のみで、カードや電子マネーは使えません。
つまり、空港を出る前に、両替や海外キャッシングなりでペソを用意しておいてくださいね。
ちなみに、ブースには「STRICTLY NO PHYSICAL ID, NO DISCOUNT」という貼り紙もあり、PWD(障がい者)・シニア・学生の割引は、実物のIDを見せないと適用されないという意味です。
450ペソに値上がりして24時間運行になったP2Pバスの時刻表と料金
さて、ここが今回いちばん更新したかったところです。
ちゃんとP2Pの直通バスの時刻表や料金を調べたわけ?
ちゃんと調べてきたから、参考にしてね!
以前このブログに書いていた「350ペソ」「朝4時から深夜0時半まで」という情報は、もう完全に過去のものでした。
2026年6月時点の料金と運行は、
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運賃 | 450ペソ(DAU/SMクラーク/アンヘレス/クラーク空港すべて同額) |
| 支払い | 車内で車掌に現金払い |
| 予約 | 不要 |
| 便数 | 1日29便 |
| 運行時間 | 0:00〜23:00(ほぼ24時間) |
| 経由 | NAIAターミナル⇒SMクラーク⇒クラーク空港 |
まだ罠があった、P2Pバスの時刻表と料金を説明するよ♪
全29便NAIAターミナル3発クラーク行きの時刻表
ブースの中に貼ってあった紙の時刻表を、そのまま書き起こしたのがこちらで
| 時間帯 | 出発時刻 |
|---|---|
| 深夜〜早朝 | 0:00 / 1:00 / 2:00 / 3:00 / 4:00 / 5:00 |
| 午前 | 6:00 / 7:00 / 7:30 / 8:00 / 9:00 / 10:00 / 11:00 / 11:30 |
| 午後 | 12:00 / 13:00 / 13:30 / 14:00 / 15:00 / 15:30 / 16:00 / 17:00 |
| 夕方〜夜 | 18:00 / 18:30 / 19:00 / 20:00 / 21:00 / 22:00 / 23:00 |
ここで注目してほしいのが、0:00発、1:00発、2:00発があること。
2018年に書いた時は「LCCだと到着が0時を過ぎるから最終便に間に合わない」と書いていたけど、今は深夜でも普通に乗れます!
LCC(格安航空会社)の深夜到着でクラーク方面に行く人には、これはめっちゃデカい変化ですよ。
看板の時刻表と紙の時刻表で便数が違う!?
ここ、現地に行ったからこそ気づいたポイントなんだけど・・・。
ブースの外に出ている青い大きな看板の時刻表と、ブースの中に貼ってある紙の時刻表で、書いてある便数が違いました。
つまり、増便されたのに外の看板が追いついていない状態なんですね(笑)
外の看板だけ見て「次は1時間後か・・・」とあきらめると30分後の便を逃すことになるので、ブースまで行って、中の紙を見るか係員に直接聞くのが確実ですよ!
料金は450ペソ均一!SMクラークでもクラーク空港でも同じ
料金の掲示には、こう書いてありました。
FARE: PHP450 - DAU / SM CLARK / ANGELES CITY / NEW CLARK AIRPORT
つまり、Dau(ダウ)でもSMクラークでもアンヘレス市内でもクラーク空港でも、全部450ペソということ。
Dau(ダウ)はアンヘレスの隣にあるバスターミナルの街で、地方行きのバスに乗り換える人が降りる場所です。
日本語のサイトだと「SMクラークは430ペソ、クラーク空港は450ペソ」と区間で分けているところもあります。
でも、2026年6月の掲示は全区間450ペソで、手前で降りても安くならないので、そこは覚えておいてくださいね。
ワタシ、手前で降りたら安くなると思ってたわ!
うむ!残念ながら同じ値段。だったら座って寝てた方が得だよね(笑)
実際に乗ってみた!NAIAターミナル3からSMクラークまで1時間半

ここからは、2026年6月に実際に乗ってきた話です。
以前この記事を書いた時は、正直に言うとボクはまだP2Pバスに乗ったことがなくて、調べた情報だけで書いていました。
エアコンはちゃんと効いているの?
うむ!めっちゃ快適だったよ(*´ω`*)
今回やっと自分の足で往復して、乗り場も料金も時刻表もこの目で確認できました。
実際に乗った、NAIAターミナル3からSMクラークまでのP2Pの詳細を紹介するよ♪
バスに乗り込んでから出発するまで

Bay 21のブースで係員に「クラークに行きたい」と伝えると、「そこで待ってろ!バスが来たら教えてやる!」と言われます。
P2Pバスは大きなスーツケースはバスの下のトランクに預けるスタイルで、車内はエアコンがしっかり効いていて、座席もゆったりしています。
出発してしばらくすると車掌さんが集金に回ってくるから、行き先を告げるとレシートをくれます。
その後、再度車掌さんが周ってくるから、450ペソを現金で支払うという流れになります。
なお、行きのバスはターミナル3を出たら、そのままクラークへ直行して、途中でターミナル1や2に寄ることはないので、安心して座っていてください♪
SMクラークまでは約1時間半だった
気になる所要時間だけど、ボクが乗った時はNAIAターミナル3からSMクラークまで約1時間半でした。
英語のガイドサイトを見ると「2〜3時間」と書いてあることが多いので、これはかなり快調だった方だと思います。
実際に、フライトの時間から逆算するなら3時間はみておくのが安心です。
マニラの渋滞は本当に読めないので、ここはケチらず余裕を持ってくださいね(´・ω・`)
SMクラークで降りる
ボクはSMクラークで降りました。
アンヘレスの中心部(Fields Avenue周辺)に行くなら、ここから乗り換えで乗り合いバスのジプニー、三輪タクシーのトライシクル、そして配車アプリのGrabあたりが定番ですね。
ちなみに昔のボクは、クラークのFields Avenue(フィールズアベニュー)辺りからクラーク国際空港まで歩こうとして大失敗しています。
アナタ、また変なところでケチって歩いたんじゃない!
歩道はなくなるわ、1時間以上かかるわで、今となってはよき想い出です(ノω`●)
帰りもラク!SMクラークからNAIAターミナル3へのP2Pバス

帰りもP2Pバスで、SMクラークからNAIAターミナル3まで戻ってきました。
行きよりも帰りの方が、実は情報が少なくて不安になるところ。
ワタシ、英語で聞くのが不安なの!
うむ!「NAIA?(ナイア?)」って言うだけで通じるよ。あとは指さしでなんとかなる(笑)
ここもちゃんと自分で乗ってきたので、乗り場から時刻表まで書いていきますね!
まずは、帰りのSMクラークからNAIAターミナル3へのバスを説明するよ♪
SMクラークの乗り場はブースの後ろのベンチで待つ
SMクラーク側の乗り場はモールの前にあるGenesisの独立したブースで、「P2P TRIP SCHEDULES」という大きな看板が出ているので、これも見つけやすいですよ。
ここでの待ち方は、ブースの係員に「マニラ空港に行きたい」と聞いたら、「そこに座って待ってろ」と言われました。
これはめっちゃありがたかった!
炎天下で立ちっぱなしで待つ必要もないし、乗り遅れる心配もないですよ♪
全23便SMクラーク発NAIA行きの時刻表
SMクラークのブースに掲示されていた、NAIA行きの時刻表が
| 時間帯 | 出発時刻 |
|---|---|
| 深夜〜早朝 | 1:00 / 3:00 / 4:00 / 5:00 / 6:00 |
| 午前 | 6:30 / 7:30 / 8:30 / 9:00 / 10:00 / 10:30 / 11:30 |
| 午後 | 12:30 / 13:30 / 14:30 / 15:30 / 16:30 / 17:30 |
| 夕方〜夜 | 18:30 / 19:30 / 21:00 / 22:00 / 23:00 |
行きと同じく、1日23便で深夜も動いています。
ここでひとつ、現地で見て笑ってしまったのが、この掲示、一部の時刻がテープを貼った上から手書きで直されていました(笑)
実際、英語のサイトには「5:40発」と書かれているけど、現地の掲示は6:00に手書きで直されていたよ!
つまり、ネット上の時刻表は現地の実態とズレていることがあるということ。
行く前にネットで調べるのは大事だけど、最後は現地の掲示か係員に確認するのが確実ですよ!
スカイウェイ経由でNAIAはターミナル3に最初に停まる
SMクラーク発のNAIA行き、掲示にはこう書いてありました。
SM CITY CLARK ▶ NAIA 3, 2, 1 VIA SKYWAY (RESORT'S WORLD EXIT)
ここから読み取れるポイントが2つあります。
つまり、ターミナル3を使う人が一番最初に降りられるということです!
セブパシフィック航空をはじめ、ターミナル3発着の便に乗る人にとっては地味にありがたい順番です。
逆にターミナル1を使う人は最後になるので、そのぶん時間に余裕を持ってくださいね。
トリノマ・クバオ行きのP2Pバスもバギオ行きもあった
これ、現地に行って初めて知ったんだけど、NAIAターミナル3のGenesisブースには、クラーク行きの隣にBaguio(バギオ)行きの時刻表も貼ってありました。
バギオもマニラ空港から行けるわけ?
うむ!乗ってないけど、クラーク行きの前の便がバギオ行きで、乗ってる人いたからね♪
他にも、クラークからも行けるので、詳細を説明するよ♪
NAIAターミナル3からバギオ行きのバス【要予約】
マニラ空港のP2Pバスのブースに貼ってあったバギオ行きの時刻表が
| 時間帯 | 出発時刻 |
|---|---|
| 深夜〜早朝 | 2:15 / 4:15 / 6:20 |
| 午前 | 8:20 / 10:20 |
| 午後 | 12:20 / 14:20 / 16:20 / 17:00 |
| 夕方〜夜 | 23:15 |
1日10便あって、クラーク行きよりは少なめで、掲示にはこう書いてありました。
Please coordinate to the dispatcher on duty for your ticket reservation.
「チケットの予約は、当番のディスパッチャー(配車係)に相談してください」という意味ですね。
クラーク行きは予約なしで乗れたけど、バギオ行きは事前に係員へ声をかける必要があるようです。
ボクはバギオ行きには乗ってないし、あくまで「ブースにこう掲示されていた」という情報なので、実際に使う人は必ず現地で確認してくださいね。
SMクラークからはトリノマ・クバオ行きもある
そしてSMクラーク側のP2Pバスのブースには、NAIA行き以外の路線も掲示されていました。
マニラ市内(ケソン方面)に出たい人には、こっちの方が便利なこともあります。
SMクラーク発⇒TRINOMA(トリノマ)行きが
| 時間帯 | 出発時刻 |
|---|---|
| 深夜〜早朝 | 4:30 / 5:30 |
| 午前 | 7:00 / 8:00 / 9:00 / 10:00 / 11:00 |
| 午後 | 12:00 / 13:00 / 14:00 / 15:00 / 16:00 / 17:00 |
| 夕方〜夜 | 18:00 / 19:00 / 20:00 / 21:00 |
SMクラーク発⇒CUBAO(クバオ)行き ※トリノマ経由が
| 時間帯 | 出発時刻 |
|---|---|
| 深夜〜早朝 | 5:30 |
| 午前 | 7:00 / 9:00 / 11:00 |
| 午後 | 13:00 / 15:00 / 17:00 |
| 夕方〜夜 | 18:00 / 19:00 / 20:00 / 21:00 |
トリノマもクバオもケソン市にあるショッピングモール&交通の要所なので、マニラ市内に宿を取っている人はこちらが使えます。
ただし、こちらもボクは乗っていないので、時刻は現地で確認してくださいね♪
まとめ マニラからクラークの行き方はP2Pバスが結論いちばんラク

2026年6月に実際にP2Pバスで往復してみて、マニラ〜クラーク間の移動は完全にP2Pバスが正解だと確信しました。
料金は450ペソ、予約不要、ほぼ24時間運行で、乗り換えなし。
タクシーでもめることもないし、バスターミナルまで移動する必要もないですからね。
「Genesis Transport Service Inc.」のP2Pバスは、こんな方にはおすすめですね♪
こんな方におすすめ
- クラークに留学する!(ピックアップがこのバスになるかも!?)
- マニラ空港で降りてクラーク(アンヘレス)に行きたい!
- タクシーでもめたくないけど、ホテルタクシーとかは高いから、安くクラーク(アンヘレス)に行きたい!
- 深夜便で着くから、朝までどこかで時間をつぶすのは避けたい!
ただし、乗り場も時刻表も料金も、フィリピンではわりとあっさり変わります。
現にボクが行った時も、SMクラークの掲示は手書きで修正されていましたからね・・・。
この記事は2026年6月時点の情報なので、行く前にブースの掲示か係員に最終確認をしてもらえると安心です。
これは・・・次からまたあの天国のアンヘレスに行きやすくなるって事か(*´ω`*)
ちょっと!またなんかいかがわしい事を考えてるんじゃないの!?許さないわよ!
クラークに語学留学する学生さんも、アンヘレスにちょっとムフフな遊びをしに行く人も、マニラ空港からの移動はめっちゃラクになりました。
ちなみに長距離移動の前には、海外旅行保険の確認もお忘れなく!
ということで、マニラからクラークまでP2Pバスで往復した実体験でした♪
あわせて読みたい
eTravel(イートラベル)の登録・書き方は?フィリピン入国時に必要な入力方法や注意点を徹底解説
コロナ渦はホテル隔離や新型コロナウイルスに関する陰性証明書、ワクチン接種証明書とか必要だったけど、コロナ後は色々な国で必要なく入国できるようになりましたね。 2024/1に約1ヶ月、5年ぶりに海外、フィリピンに行ってきた、こんにちはYoshiです。 久しぶりにフィリピン行きの航空券を予約して、「さて、ホントに新型コロナウイルスに関する陰性証明書・ワクチン接種証明書って、いらないんだよね?」と思って、フィリピン入国条件を調べていたら・・・。 あれ!なんか「eTravel(イートラベル)」ってモノを登録しない ...
フィリピンの治安は?マニラなど旅行者があう犯罪や危ない時期、注意点を徹底解説
フィリピンのマニラやセブ島、アンヘレスにのんびりと旅行に行こうと考えている人。 セブ島でまたもや真夏のクリスマスを過ごそうとしている、こんにちはYoshiです。 フィリピンに何度も旅行に来ている人はフィリピンの治安や危険な行動を把握しているから大丈夫ですね。 でも、初めてフィリピンのマニラやセブ島、アンヘレスなどに旅行に行く人は治安が心配ですね。 フィリピンのマニラからセブ島・パラワン島・ミンダナオ島・ネグロス島など、レイテ島とバギオ以外に行ったボクとして、フィリピンの治安についてちゃんと説明しておかねば ...










